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名古屋・八事天道の高台にある緑に包まれた神域

沿革

五社宮沿革

安永元、尾張国丹羽郡寄木村(現在江南市大字寄木字東郷中)に天道社と称して鎮座し、同村の天道山高照禅寺が祭祀を執り行ない、正保三年(西暦一六四六年)、寛文六年(西暦一六六六年)、元禄十三年(西暦一七00年)、享保元年(西暦一七一六年)、享保二十年(西暦一七三五年温泉イメージ)には社殿の改築を行い、天下泰平国家豊饒守護神として崇敬され、故あって寛保元年(西暦一七四一年)五月二十八日に高照禅寺自貞尼によって現在地に遷座した。明治の始め頃より五社宮と称して今日に至っている。
社殿老朽のため氏子中の浄財により改築に着工し平成三年十月竣工した。


 



店舗写真

店舗情報

五社宮 社務所

〒468-0061
名古屋市天白区八事天道 322
TEL:052-833-8590
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